活動報告

次々と公約を実現中! 〜日々邁進〜
よしとみ幸吉の主な活動のうち一部を報告いたします。
掲げた公約を次々と実現中です!
 

  ■平成19年第一回定例会 一般質問内容 速報♪
    平成19年第一回定例大分県議会にて、よしとみ幸吉は下記項目を質問しました。
  • 中津市における道路交通の整備について
  • 中津市における早急な医師確保について
  • 観光地「深耶馬溪一目八景」周辺の環境整備、観光振興について
  • 地場企業の育成について
  • 豊前海の水産資源回復再生の対策について
    中でも、「中津市民病院の医師不足」については大分合同新聞で、「ナルトビエイ対策」についてはみなと新聞(山口)で取り上げられました。

平成19年3月6日大分合同新聞
平成19年3月6日大分合同新聞
よしとみ:「中津市民病院で医師が不足している。この緊急非常事態における県の認識は?」

大津留福祉保健部長:「中津市や病院と十分に協議し、県外の医師に県内の医療機関求人情報『ドクターバンクおおいた』等の医師募集の取組強化を行う。」

よしとみ:「ナルトビエイの食害によりアサリや姫貝(通称:バカガイ)の減少が深刻化しているが、このナルトビエイ対策と豊前海の水産資源の回復と再生について県の認識は?」

武田農林水産部長:「2006年度は41トンのナルトビエイを駆除したように食害防止のためさまざまな対策をとってきた。山口、福岡、大分3県の行政・研究機関、瀬戸内海区水産研究所会議を開き、駆除対策を検討している。今後は国に対しナルトビエイの生態解明や駆除への支援を求めていく。対策会議メンバーと連携、共同駆除・防除に取組み、アサリ資源回復に努める。」
平成19年3月7日みなと新聞
平成19年3月7日みなと新聞

  ■よしとみ幸吉が一般質問した『おおいた教育の日』条例制定決定!!

  よしとみ幸吉が、大分の将来のためにと、県に提案した『おおいた教育の日』の条例制定が決定しました。これは九州初となる快挙です!そして、何と昨年11月に行われた同行事で参加者数が21万人という、前回の参加者数の4万7千人増という結果に至りました。
  この『おおいた教育の日』というものは、教育に対する関心と理解を深め、学校と家庭、そして地域社会が協力しあうことにより、これからの大分の将来を形成していく心豊かでたくましい子供たちのを育成するとともに、地域の学校教育および生涯教育の振興に参加する人づくりを進めるといった日であります。

平成18年おおいた教育の日の参加者が21万人に!
  <<平成16年9月9日 請願文書 教育の日を定める条例の制定について>>
  県民の教育に対する関心を高め、地域の学校教育並びに生涯教育振興の機運を醸成することにより、本県教育の充実と発展を図るため、下記内容の教育の日を定める条例を制定していただきたい。
 
一、教育の日は、十一月一日とする。
二、教育の日の趣旨にふさわしい取り組みを行う期間として、十一月一日から同月七日までを教育週間とする。


  ■危険交差点改修工事を施行決定!!
    大型貨物車両の通行が多く、危険な事故の多い「大貞公園交差点」に、早急な改良工事を提案し、ついに工事の施工が決定しました。ここは以前、「弱い立場」である学童の死亡事故が発生したところであります。
    地域住民の声を念入りに聞き、深刻な地域の課題として即座に実行した結果です。

  ■おおいた出会い応援センター開設!!
    独身者の多くは、結婚意思があるにもかかわらず、「出会いの場がない」、「適当な相手が見つからない」、また「出会いの場があってもあまり安心できない」という現実の悩みを抱えております。
    そこで、よしとみ幸吉は「若者の出会いの場となる相談窓口を設けてはどうか」という提案をし、ついに『おおいた出会い応援センター』の開設に至ることができました。
    これにより、独身男女のみなさんの出会いを応援することができ、我が国の少子化の大きな要因である「結婚しない若者」の減少に期待をすることができます。

  ■一般質問からわずか5ヶ月で信号機設置決定!!
    大分県中津市の新道路中殿〜大塚線の危険交差点に、よしとみ幸吉の一般質問からわずか5ヶ月で、信号機を設置することが決定しました!
    ここは非常に危険な事故の多い交差点でしたが、県の対応優先順位が非常に低く、なかなか信号機を設置することができませんでした。
    しかし、よしとみ幸吉と県との折衝の末、異例中の異例でわずか5ヶ月で設置に至りました。
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